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2010年1月 5日 (火)

第52話 ついに核保有

4月12日:川崎重工が「ロケット組立ライン」を開発。

4月23日:ドイツで “将軍が事故死” が発生。

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ハンス=ヴァレンティーン・フーベ。上級大将に昇進した翌日、飛行機墜落事故で死亡。それにしても事故死が多い。かなり怪しい。

5月1日:エルサルバドルで “革命万歳!” が発生。

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5月12日:三菱重工業が「発展型中戦車」を開発。
5月18日:山下奉文が「国土防衛ドクトリン」を開発。

5月25日。

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シャンシー=山西軍閥である。中国と満州とに挟まれる形で勢力範囲が広がっているので、中国と一戦交える際には防波堤としての役割を果たしてくれるだろう。

したがって「承諾」。

6月8日。

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6月10日:国内で中国(国民党)のスパイを発見して暗殺。
6月10日:国内で中国(国民党)のスパイを発見して暗殺。

瞬殺、瞬殺。

6月13日:山本五十六が「大規模攻撃ドクトリン」を開発。
6月23日:中島飛行機が「戦略ロケット」を開発。

6月24日:ドイツで “将軍が事故死” が発生。

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エデュアルト・ディートル。彼も飛行機事故で死亡。絶対おかしいって。

7月20日。

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8月2日:仁科芳雄が「原子力発電」を開発。

8月2日。

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8月5日:三菱重工業が「改良型自走砲」を開発。
8月13日:山本五十六が「海上要塞ドクトリン」を開発。
9月17日:呉海軍工廠が「発展型超大型空母」を開発。
9月24日:日野自動車が「発展型対戦車砲」を開発。
10月24日:山下奉文が「偵察戦闘ドクトリン」を開発。
11月7日:三菱重工業が「前線車両修理工場」を開発。
11月11日:中島飛行機が「ターボジェット護衛戦闘機」を開発。

夏から秋にかけて研究開発ラッシュ。

あ、忘れてた。今年も独ソ戦はなしね、はいはい。

11月22日。

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11月22日:ソ連がタンヌ・トゥヴァを併合。

同日。

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11月28日。

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もはや謀殺に間違いないだろう。

DataWikiで見ると「クルーゲ」とあるので、おそらく「ギュンター・フォン・クルーゲ」だと思われるが、彼は事故死ではなく自殺だし、日付も1944年8月19日のはず。この世界では自決を承諾しなかったので、SSあたりが事故死に見せかけて殺害したとか。

12月10日:山本五十六が「艦載機ドクトリン」を開発。
12月21日:東条英機が「強襲突破」を開発。

12月27日:1 原子炉の配置準備完了。

12月30日。

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ついに核保有の道へ…

1945年、史実では第二次世界大戦終結の年だが…。

1月13日:我が国が南部連合国と外交協定を締結。

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1月27日:山下奉文が「箱型陣形戦闘機隊による防空ドクトリン」を開発。

2月14日:我が国に “理論的大躍進 - 秘密兵器” が発生した。

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原爆製造に続いて、それを運搬する手段の実用化へ。

★その他の「ハーツ オブ アイアンⅡ」プレイレポートは「芸急歴史資料館」で。

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